2010年6月30日水曜日

まわるーまーわるーよ時代ーはまわるー

タンゴのマナーとか  大声で(?)言われるようになったのは
やっとこ ここ数年だと思う。


もちろんもっと前にも もっと前のマナーがあったけど。




ああ ニッポンの場合 だけどね。




タンゴをここ3-4年あたりで始めた人は でもやっぱしラッキーだなあ~。


習いたい場所を選び、
タンゴの踊り方だけでなく、色々なことを教えてくれる先輩がいて、
ミロンガはたくさんあって、
CDや靴を買うのも困らない
そして、インターネットの普及による情報量と映像のGET。




何しろ 10年前 いや5年前と今でも、タンゴ人口はぜんぜん違う。




タンゴ人口が少ない、教室が少ない、ミロンガが少ない頃と、
現在のマナーやルールに少々の変化があるのは当然のことだと思う。




例えば5年前、コルティーナやタンダを取り入れてるミロンガがあっただろうか?


私の知る限り ないと思う。


3年前だってないんじゃない?


ちなみにクンパルでそれを取り入れたのは、3ヶ月前だし。




それには、前にも書いたように会場の広さと、ミロンガの開催時間が
関係しているのだと思うけど。




タンダで区切られていないということは、会場側からペアチェンジのタイミングを
個々が任されている ということで、


ぶっちゃけ何曲踊ったって構わない という風潮であったと言える。




でも、人口が増え 色んな意見がネットを介して交わされるようになり
 まー ふつー 3~4曲じゃん? みたいな おおまかな決まり が
暗黙の了解で流れるようになり、
その枠からはずれることが、マナー違反 と言われるようになり


最近ではタンダで区切るところが増えてきたから
今度はタンダをまたぐことが ルール違反になってくる・・・・




かようにルールやマナーは変化しつづけている。




ルールやマナーに神経質になって、振り回されてしまっては
せっかくの趣味で踊ってるものが、ちっとも楽しくなくなってしまうだろうから


ゆるりと状況をみながら 
なんとなく そこに乗っかっていければ いいんだろうけど。




現代のマナー違反を 自分は数年前やってたべ ってことは
この先何年もでてくることだと思う。


現代のマナーは、数年後 マナー違反になっているかもしれない。






現代のニッポンのタンゴ界は 「ひょっとしたら今のマナー違反をしていたかも」という
先輩達によってつくられてきた。
先輩達によって、現代のマナーが生まれている。




ぐるぐるぐるぐるぐる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。






そして 個々は、個々で積み重ねるより他にない わけですなー。




今 踊ってる人達が 数年先、 より良いタンゴ文化をつくってゆけるようであると
いいですね。





2010年6月29日火曜日

「お断り」について考える

ミロンガでのマナーのひとつに
 「男性から女性を誘う」 というのがある。


どなたから誘っていただいても、どなたも嬉しい。 なんていう超ハッピーな
状況であればいいのだが、昨日の記事にも書いたように
パスしたい なんて場合だってやっぱしあるだろうと思う。


困った男性って、ほとんどの場合 困った問題点を複数抱えてることが多いと思う。


 フロアの使い方が悪い&パワーリード&セクハラ系  


例えばこの3点セット。 全部です なんて場合はもちろん誘われたって
ご遠慮願いたいだろう。どんな優しい女の子でもさー。


ぎゅーっと締め上げる系 ってーのも共通点か。




すでにその問題の人と踊って不快だった経験があった場合
お断りO・Kだと思う。 いい人ほど勇気がいるだろうけど。


 静かに頭を下げ、目線をふせる とか
 手の平をちょっと顔の高さにあげる とか でいーんじゃないかなあー。。。




タンダ&コルティーナのないミロンガで、気にいった女の子を何曲もずーっと独占する 
なんて場合。 あるいは、タンダなんて関係なく 踊り続けようとする とか


これって もう踊ちゃってるんだから 途中から断れないよねー。
こーいう男性って 手もつないだまま、ホールドもしたままで離さないで、曲と曲のつなぎも
ノンストップ ってーのが特徴  ってゆーか それが 手 なんだよね。


「もー いいべー?」って言っちゃえよー(´⑥`)


それと「教える男性」
なにがなんでもガンチョさせる とか その「右足をこっち」なんて
言っちゃったり・・・
「次のレッスンで先生に聞いてみますので・・今は出来ないので
ここまでで。 ありがとうございました。」 


 なーんてガシャーンとシャッター下ろせたらかっけーなあー。


 言っちゃえ 言っちゃえー( ̄w ̄)Ψ


この「お断り」について考えるとき、忘れてならないのは
 やっぱし断られた男性は傷つく 
っていう事実だよね。
それは確かに事実なのさ。


だから 自分が不快な経験をしたかどうか ってことがまず
指針になるんじゃないか。


ぜんぜん踊ったことない人を、下から上に目線を走らせてから
「NO」(-- ) なんて言っちゃマズイよゞ(´Д`q汗)+・.
    ↑これノンフィクションです。


嫌だな と感じても その「嫌だな」を3人ためたらどうだろ?


3人たまったら1人は次回断固断る!
とかね。


「ちょっと嫌だな」くらいで わっさわっさ断ってたら いずれ誰からも
誘われなくなってしまうだろうから それも問題だし。




逆に 
「女性から誘うマナー違反」というのも少数だが実在していることも事実。


よほどのことがない限り、女性から誘われたら男性としてもまた断りづらいだろうし。




以前、ある女性が男性に対して
「ズルイですよね、女性は待ってるだけだから、誘われなかったら
ぜんぜん踊れないかもしれないもん」 と愚痴を言ってた。


なんか それって確かに事実だけど、それはガールズトークにするべきなんじゃ。。
そんなこと男性に言っちゃう時点ですでに「誘いたくない女」に
入ってんべ・・・と思っていたら やっぱし誘われない女になってた。


そして、「自分から誘う女」にもなっていた。


自分から誘うから ますます 「誘われない女」になっていってる気がする。




あと男性に「私OO時には帰るので、すみませんけど・・・」と言ってるのも
耳にすることがある。
その人の用事で帰る前に誘えってこと? 
   わけがわからない・・・┗┐(-c_,-。)y-~ ふぅ




ああ、人が複数集まればむずかしい点があることは
避けられないけどね。


あれ?最初の話は何だったっけ? 
 ま いーや=ε=ε=ε=┌(; ・_・)┘











2010年6月28日月曜日

愛だぜ 愛

昨日のミロンガ Cochabamba  暑い中 たくさんの方に来ていただいた。
どうもありがとうございます!


クンパラーズの長い人達とは よくミロンガが終わるたびに「反省会」に行き


  ・いったいどーしたら もっといいミロンガになるか
  ・もっと楽しめるようになるには?




といったことを たくさん話し合う。


これがまた ほんっとーーに真剣に話し合うのだ。






その中でも 特に


 「初心者の方が緊張しつつも楽しいと思ってくれるミロンガならいいミロンガのはず」


というところに力が入っているのだが。


その甲斐あって、ビギナーズミロンガに限らず、昨日のコチャバンバもZも
我ながら「和やかでいいミロンガだなあ~・・」と惚れ惚れしてしまう。


まったく クンパラーズ諸君のおかげ。 ありがとう。








ただ、昨日のミロンガでは 残念ながら ちょっと眉を寄せたくなってしまうようなことが
目に入ってしまった。。。


 ・フロアマナーが悪いこと
 ・女性に対して少し乱暴なリードだと 感じたこと。




フロアマナー つまり左回りで前後の人とうまく間隔をとって踊ること というのは
初心者の方には もちろんとても難しいことだと思うが、 それでも
習ってるけど出来ない と 習ってない or 意識してないからしない
というのでは 大きく違う。




そして リードが乱暴 というのも このほとんどの場合が その方こそ被害者だと
私は思ってる。


ちゃんとしたリードの仕方や、そーいう踊り方を習ってこなかったのだから
教えた人が悪い。 手で押したり引いたり 何もダンスを知らない人が
それが当然だと思って練習をしてきたなら 何年もたってから 「そのリードはおかしい」って
言われたって そう直せるもんじゃないだろう。
かわいそうだ。




つまり誰だって ちゃんとした練習をする条件と環境の中にあるのであれば大丈夫ってこと。
マナーが悪いってーのと、まだ出来ないのとは違う。






まあ、基本的にはそんなふうに思ってるんだけど


昨日の方は そこにあてはまらず


 自己流 かつ フロアマナーが悪く、リードが乱暴だ と感じたので




    「このミロンガでは、フロアの流れを守って頂けないようなら、
    踊らないでください。」


とご本人に申し上げにいった。










当たり前だけど、そんなこと言うほうも、言われるほうも気分がいいわけないのだ。
どっちも不幸だ。




帰りの電車の中でもずっと それがベストだったのか?
他にやり方があったんじゃないか?
あるいは、もっと 次から来ないでください くらい言うべきだったのか?




 えらい悩んでしまった。




要するに・・・・そこにLOVEはあるのか? ってことだと思うんだけど・・・。




あのときの私が とっさに判断したのは 踊ってる女の子に対してのLOVEなんだ。
完全に。


だって かわいいもん。 そりゃーそうだ。
せっかく自分達が一生懸命サリダのサから教えて 踊れるようにして
だんだんオチョのバランスがよくなってきた とか 姿勢が整ってきた とか
見ながらレッスンしてるのに




そのかわいい子達が なんだか ひしゃげて ぶらさがって 振り回されてたら・・・
彼女達に対するLOVEから 


  よっしゃ 守ってあげる の気分になってしまう。






じゃあ その男性へのLOVEは どーした?


  うううう 難しいけど 本当はやっぱし LOVEがなければならないんだ。






いや、忠告を出すのは仕方ない するべきだったのだと思う。


ただ その忠告に 「これをきっかけに 自分の踊り方を見直して学ぶ」 と
なってくれるのであればそれが 一番ハッピーだ。






 問題をさっさと消してしまう前に、修正液で直せるならそのほうがいい。LOVEだ。






でも こちらがLOVEで 忠告を出したとき、難しいだろうけど その方もLOVEで


    「そー言ってもらえるんだから、次にくるときは良くなって褒めてもらうべ」




と思ってくれたりしたら 超ハッピーだよね。






はあ・・・・・でも  むつかしーんだおなー。。。








タンゴって 何年かレッスン行けば踊れるようになりますよ。だいたい。誰でも。


踊れるようになれば レッスンに行くのはつまんないかもしれません。


ミロンガでじゅうぶん 満足できるのだと思う。






でも、何年たっても 「練習をする」 というのはやっぱし必要だ、と個人的には
今日あらためて すごく感じた。




「教えてもらう」という行為による気持ちが 良い踊りや良いコミュニケーションをも
つくるのではないだろうか?


 まだ自分を向上させよう という気持ち。
 
 タンゴの場合 自分の向上は 相手への思いやり でしょう?




レッスンを受けず、ミロンガで踊ってるだけの人の特徴に
動きが自己流で乱れていく という点に加え


ひょっとすると 一緒に踊った相手に対して 上からの目線に
なっていったりするものではないだろうか?


  (俺は(私は)もう踊れるから、レッスンはいーの。 
   相手が下手だったら練習になんないし)

とか。



なんかね・・・ 今日の その方の女性への誘い方なんかを見てても
そのように感じたけどね。 「踊ってやるぜー」 みたいな ね(笑)




まあ レッスンを受けるも 受けないも どっちにしても


 やっぱし 今踊ってる相手に対してLOVEはあるのか? だけどね。。










そーいえば 下に 「リアクション」ってーの つけたんだー。
同感?とか なんかわかんないけど
「Cool!」と感じていただけたようでしたら ぽちっとよろしく。

2010年6月26日土曜日

キング・オブ・ポップの素顔

という映画が昨日から公開された。


こーれは もうっっ 見ようか見まいか 超悩んだよぉ・・・(´Д`;)


だって監督が黒いんだもーんっ((((*゜θ゜)ノノ


マーク・シャフェル監督は元マイコォのマネージャーとあるけど
解雇されて、マイコォを訴えたり、訴えられたり・・・
いわゆる当時マイコォのまわりにウヨウヨいた金銭目当てのひとり
だったんだと思うけど。


米同時テロ被害者支援の チャリティーソング 『What More Can I Give』 
をつくったとき、 

当時プロデューサーだった マーク・シャフェルは この曲の著作権を売却すると 
見せかけ、40万ドルを 巻き上げた  とか。



   ようするに このおっさんのせいで この曲は世に出なかったってこと?


   がびーーーんっ ((o(>皿<)o)) 嫌ぁぁぁぁぁ!!!




・・・と まあ そんな予備知識があったもんで
そんなおっさんの私腹を肥やすような映画、見にいっていいのかしら? とか
でもな・・・まだYouTubeでも、ニコ動でも見たことない映像だったら見たいな、とか
迷ってたわけさ。






そして 公開当日を迎えた。


まさかの当日になってAP通信がジャクソン財団の声明を公開 w(゚ロ゚;ww;゚ロ゚)w




ジャクソン財団がシャフェルの映画について声明を発表(6月24日AP通信) 
Theme: MJ関連:ニュース一般 
ソース記事:Jackson estate says documentary 'misled' fans 

http://m.apnews.com/ap/db_15837/contentdetail.htm?contentguid=564y4B1u 

マイケル・ジャクソンの命日である金曜に日本で公開されるドキュメンタリーの問題について、
彼の財団が語っている。 

映画の宣伝サイトによると、その映画はマーク・シャフェルによって撮影されたとなっている。
彼はマイケルの元友人だが、2人は大きな仲違いをして 4年前には泥沼の裁判でお互いを
告訴し合うに至っている。 

木曜にAP通信に届いた声明で財団が語ったところでは、映画のプロモーターは 映画が財団に
承認されている様に見せかけ、マイケル・ジャクソンのファン達を間違った情報で惑わせているという。 

財団はこの映画を承認しておらず、その収益は一切財団には入らない為、マイケルの子供達、
母親、そしてチャリティーに利益を与える事もないという。 

また声明によると、この映画はジャクソン氏の音楽を合法的に使用する事も出来ないという。 






ええええええーーーっ!
承認されてないのおーー? ダメじゃーんっ。


なんだよー 収益はジャクソン財団にいかないのぉ? 
 じゃ やっぱシャフェルの利益なのぉ?
完全にマイコォを利用してる映画ってことじゃんっ!


バカにすんなよーーーっ  おさーーーんヽ( `д´*)ノ


マイコォの音楽ナシの マイコォの映画ってなんなんだよっ。
マイコォの顔をスクリーンいっぱいにだしといて 
バックミュージックは?何??




    もお・・・マイコォ かわいそすぎるし・・・


                               ・゜・(/Д`)・゜・。うわぁぁぁぁん




ラトーヤ姉さんもま~だ こんなこと言ってるし  (´。` ) =3




昨日かいた、マイコォがタンゴを踊る という映像は残念ながらないけど
マイコォでタンゴを踊る といえば やっぱコレだね。


前にも載せたことあったっけ?





チチョもマイコォ好きなのかな~・・・・
追悼の気持ちだったのかなあ~・・・・




今日は静かに黙祷 ○o。..:*・(uωu人)・*:..。o○


    

2010年6月25日金曜日

マイコゥが タンゴを踊る日

 
    
ああ  マイコゥの命日だ・・・


胸が苦しい・・・・・・・・ハア(´Д`;) だずげでー・・・・・・




巷では マイコゥイベントも目白押しで どこにも全部行って


ポーーーーウッッ!と叫びまくりたいところだが、
タイム&マネーが許してくんない(TヘTo)






それでもマイコゥ関連の記事は くまなく収集してしまうのは 
もう癖になってるのだけど。。。




  マイコゥリミックスCDのモニター募集 というのに目が留まってしまった。








要するに クラブ屋さんのつくる 音 ってことなんだろーなあー・・と思って
正直言って、私あんまし そーゆーのは興味ないなー・・・・・・・と思いつつ


でも


やっぱ どんなのか聴いてみたい という誘惑に勝てずに応募してしまった。




届いて びっくし 全37曲 1時間19分!






これまで ほんとに こーゆうリミックス系のものは 手を出さずにいた。
だって マイコゥは すごく曲順とかにこだわってアルバムをつくってたし。
なんだか悪いような気がして。。


だから i-podで聴くときも、ぜったいにシャッフルにして聴くことはなかったし。


最後のアルバム 「invincible」なんかは 
       もう本当にこの曲順でなくっちゃ(✿ฺ。 ✿ฺ) って感じだし。






でも このリミックス 知れてよかった。
すごく得した気分。


DJ FUJISHIMA Jトレビュ-トMIX「I LOVE MJ」Jトレビュ-トMIX「I LOVE MJ」




マイコゥのライブでの声とかいっぱい入ってるから、イヤホンをしてじっくり
聴いて 涙が つーーーーっと流れてしまったよ(;_______;)


ジャネットの声も。


パリスちゃんの声も入ってた。追悼式のときの声。


   これは・・・・ちょっと パリスちゃんがかわいそーな気もしちゃうな。
  
   もし パリスちゃんが聞いたら 嫌だろーな と思ってしまう。




よかったのは、原曲の良いところは 出来る限りそのまま生かそう というDJの
心意気が伝わってくること。


心配してた曲のつながりも、へーえ こんなふうになるんだー って
新鮮な驚きばっか。




狂うほど好きな スタサム(Wanna Be Startin' Somethin) から
Thriller へのつながりなんて すっごくいい!


Beat It は あのイントロじゃなきゃ ゼッタイゼッタイ だめで
ゴンドラに乗ってる気分で聞きたい曲なんだけど ちゃんと そのまんまの
イントロだし。


要点はおさえてます って感じ。


DJのマイコゥLOVEが伝わってくる。(←コレ一番大事!)




ドアタマのBILLIE JEAN は ちょっと惜しいかな。




この曲は もう奇跡のように完璧な曲だからなあ・・・・


  やっぱしイジられるのは嫌なもんで 
  私の聞く耳が頑ななだけなんだと思うけど(-ε-)




そんでクライマックス ウィアザワァァァァーー! (We Are The World)・・・


ああああああ なんて澄んだ天使のような 羽のような 星のような
美しい声なのぉぉぉぉぉぉ  


最後は追悼式の音だろか?


    (↑いまだに追悼式の映像はじっくり見れないよぅ・・・
     とくにマーロンのスピーチとか・・・嗚咽しちゃうよぅ・・・)




 だめだ (>ω< )o  やっぱしツライっ((o( ;ω; )o)




ここのところ ひょっとしたら マイコゥは生きてるんじゃないか と思ってしまう。
日本が好きだから 理解してもらえないアメリカから逃げてきて
今はひっそり隠れてるけど
もうすぐ 「僕ももう50過ぎだし・・・落ち着いたダンスをやろうかな・・」なんて
タンゴ習いにくるかもしれない。クンパルに。




   と 妄想が暴走して止まらない (。´-д-) はあ・・・・・


  もう 1年もたつんだね。